
Story #001
アクセサリーのちから
たとえば朝
あまり元気が出なくて
人に会いたくないときに
(これをつけたら1日やっていけそう)
っと瞬時に気分をあげてくれる
きもちスイッチを切り替えてくれる「もの」が
自分にとってたいせつなもの
そのときどきのきもちに合わせて
もうずっと長い時を
わたしはアクセサリーから
エネルギーをもらっています
『自分のきもちを変えてくれるもの』であることが
「ものを所有する」たいせつなポリシー
愛着と一緒にすごす
なにげない日常です
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